グランメゾン東京

グランメゾン東京❘gakuオーナー関西弁はなぜ?演技が下手すぎると話題!

10月20日からスタートしたTBSドラマ「グランメゾン東京」ですが、1話からかなり面白いと話題になり、盛り上がってきましたね!

スタート直後から目が離せないということで今後も期待のドラマなのですが、、、どうやら「gaku」のオーナー「江藤不三男(えとうふみお)」の関西弁が下手すぎて気になるということでも話題のようです。

ちなみに演じている俳優は「手塚とおる」さん。

これにはきちんとした理由がありました!

題してグランメゾン東京❘gakuオーナー関西弁はなぜ?演技が下手すぎると話題!

ということで、参考になれば幸いです。

グランメゾン東京❘gakuオーナー関西弁はなぜ?

「京野さん!このワインリストどないなっとるんですか?!高すぎまっせ!」

「飲食経営の常識でっせ!」

などなど(笑)

視聴者をかなり苛立たせたgakuのオーナーの関西弁。

この関西弁が気になって仕方がなく、話が入ってこなかったという口コミまで。

しかし、これには理由がありました。

それは、この「gakuのオーナー」の役柄設定

レストラン「gaku」のオーナーの役柄設定

  • 売り上げと利益率だけを考える冷徹なコスト至上主義者
  • インチキ関西弁を使うが、相手との距離を詰める、彼なりの手法。
  • 本当は埼玉県出身
  • 多彩な人脈を駆使して妨害工作を行う

役柄設定でインチキ関西弁を使うとなっていますね!

その為、2話でのセリフは標準語になっていました。

グランメゾン東京❘gakuオーナーの関西弁の演技が下手すぎる!

「ここまでコケにされて黙ってみているつもりはありません」

gakuのオーナー「江藤不三男」の関西弁が下手すぎてヤバイ!ということですが、元もとインチキ関西弁を使うという設定なので、視聴者を見事にヘタクソと苛立たせた

gakuオーナーを演じる「手塚とおる」さんの「下手な関西弁」の演技が素晴らしいということになりますね!

グランメゾン東京❘gakuオーナー関西弁の評判は?

ancoro
ancoro
スゴイ!見事に視聴者をイラつかせていますね!

グランメゾン東京❘gakuオーナー役「手塚とおる」のプロフィール

 

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名前:手塚とおる(てづかとおる)

生年月日:1962年6月27日

年齢:57歳

血液型:B型

出身地:北海道

所属事務所:トライストーン・エンタテイメント所属

手塚とおるさんの所属事務所は小栗旬さんや綾野剛さん等も所属している事務所です。

今回のグランメゾン東京でホテルブッフェのパティシエ(松井萌絵)を演じている「吉谷彩子」さんも同じ事務所に所属をされています。

手塚とおるさんは、1983年「黒いチューリップ」という蜷川幸雄監督の作品でデビューされています。

数々の作品に出演されていますが、一番記憶に新しいのはドラマ「半沢直樹」での嫌味な役柄ではないでしょうか?

割と悪い役が多いような気がしますね!

まとめ

グランメゾン東京❘gakuオーナー関西弁はなぜ?演技が下手すぎると話題!ということで調べてみました!

エセ関西弁と言われていましたが、エセ関西弁を見事に演じている手塚とおるさん。

本当に素晴らしい俳優さんですね!

グランメゾン東京では、これからどのような手口で木村拓哉さん演じる尾花夏樹を邪魔しにくるのかが見どころのひとつとなりそうです!

ますます楽しみで仕方がありません!

以上、最後までお読みいただきありがとうございました★