人物

徳武竜也❘廃業(引退)の理由は?病気やトラブルと今後の活動も調査

『アイドルマスター SideM』の九十九一希役などで知られる声優の「徳武竜也( とくたけたつや)」さん。

2019年12月31日をもって声優業を「廃業」するという発表がありましたが、廃業(引退)の理由は詳しく発表されておらず、ファンは気になるところではないでしょうか?

そこで徳武竜也が廃業(引退)の理由は?病気やトラブルと今後の活動も調査と題して引退(廃業)の理由について調べてみました。

徳武竜也が廃業(引退)の理由は?病気やトラブルの可能性を調査

 徳武竜也の引退(廃業)発表全文

いつも応援して頂いている皆様へ

この度は突然のご報告となりましたこと、心よりお詫び申し上げます。私、徳武竜也は2019年12月31日を持ちまして、声優業を廃業させて頂くこととなりました。

デビューからこれまで、関わらせて頂いた作品、キャラクター、スタッフや関係者の皆様、そしてなによりも支えて下さったファンの皆様には心から感謝しております。

応援頂いている中、ご期待に応えることができず本当に申し訳ありません。

皆様には、どうか、これからも前へ歩み続けるキャラクターや作品を、変わらず愛して頂けますと幸いです。

お仕事をしている中で得られた感動や皆様から頂いた想いは決して忘れる事のない宝物です。

その宝物を胸に、私自身も新たな道へ進むことが出来るよう精進して参ります。

改めまして、これまで応援して下さり誠にありがとうございました。

引用元:株式会社WITH LINE公式ホームページより

徳武竜也が引退(廃業)の理由は?

「廃業」の意味は、「それまでやっていた職業・商売をやめること」とありますので、発表文を見ると、徳武竜也さんは完全に声優業から身を引くということが伺えます。

廃業(引退)の詳しいりゆうについては、ご本人からは何も語られていませんが、2019年7月に突然Twitterを終了してしまうなどの動きがあった為、一部のファンでは引退を予想されていました。

病気やトラブルの可能性は?ネットの反応を調査

突然の発表であったことから、病気やトラブルの可能性があるのではないかという声が多く見られました。

徳武竜也さんは以前から激太りと激やせを繰り返しており、ファンの間でも心配されていたようです。

微妙な変化に気づくファンは多いので、精神的に辛くなってしまった可能性も考えられます。激太りと激やせは精神的な病気を考えずにはいられません。

トラブルに関しては、当初事務所とのトラブルが原因かとも考えられましたが、とあるインタビューで「事務所に拾ってもらい「縁」を感じた」と語られていることから、トラブルの可能性は低いのではないかと思っています。

徳武竜也の今後の活動は?

徳武竜也さんは「&6allein(アンドシクスアレイン)」略して「アンロク」という若手声優のユニットのメンバーでしたが、同事務所所属でアンロクメンバーのひとりでもあった宮本悠丞(みやもとゆうすけ)さんが、2018年10月に事務所退所されています。

2019年12月をもって徳武竜也さんも廃業(引退)してしまう為、アンロクも脱退ということになると思います。

ancoro
ancoro
アンロクは4人になってしまいますね・・・

アンロクの公式ホームページではまだ徳武竜也さんの廃業に関しての情報は掲載されていませんでした。

今後の徳武竜也さんの活動については廃業(引退)文の中で、新たな道へ進むことが出来るよう精進して参ります。とあるので、芸能活動や声優活動とは一切関係のない道へ進む可能性が高そうですね。

詳しい発表はありませんが、ご年齢もお若いということもありいずれにしても頑張ってほしいです!

徳武竜也の廃業(引退)発表に対するネットの反応は?

徳武竜也のプロフィール

 

この投稿をInstagramで見る

 

ヾ(*´∀`*)ノ廢青一名(@tsutomu315)がシェアした投稿 –

名前:徳武 竜也(とくたけ たつや)

生年月日:1994年9月15日

血液型:B型

身長:180cm

趣味:散歩・料理

2015年、ドラマCD『saison automne 秋』で声優デビュー。2016年「ツキプロMusic Grand Prix 2016」に合格し、『ツキクラ』メンバーとして活動を開始。

『アイドルマスター SideM』の九十九一希役や『賭ケグルイ』で初のメインキャラクター鈴井涼太役を務める。

最後に

徳武竜也が廃業(引退)の理由は?病気やトラブルと今後の活動も調査という内容で調べてみました。

発表の際に「廃業」という言葉を使うことはめずらしく、ここに何かしらの意味を感じずにはいられないですね。

詳しい廃業(引退)の理由については発表されていませんが、新しい道でのご活躍を心から願っています。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。