雑学

新型肺炎コロナウイルス|和歌山医師の病院はどこ?済生会有田病院

2020年2月13日、和歌山県で初となる新型肺炎(コロナウイルス)の感染者が出たことが発表されました。

全国で感染者が出ており不安が募るばかりですが、ここでは和歌山県の50代男性医師に注目し、この男性が務める病院は済生会有田病院という情報が出てきました。

新型肺炎コロナウイルス|和歌山医師の病院はどこ?済生会有田病院と題してさっそく本題へ。

新型肺炎コロナウイルス|和歌山医師の病院はどこ?済生会有田病院

和歌山県湯浅町の病院に勤務する50代の外科医の男性が新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。県はこの病院について、新規の患者の受け入れをやめ入院患者は全員、検査を行ったうえで病院内にとどまってもらうことにしています。

和歌山県などは湯浅町の済生会有田病院に勤務する外科医で和歌山市に住む50代の日本人の男性が新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表しました。

この医師は先月31日に発熱などや全身のけん怠感が出たあと、肺炎の症状がみられたため、10日に入院し、13日の検査で陽性と判明しました。

引用元:NHK

新型肺炎コロナウイルスに感染し50代外科医の勤務する病院は

済生会有田病院とのことです。

 

済生会有田病院

〒643-0007 和歌山県有田郡湯浅町吉川52-6

新規の患者の受け入れは行わず、すでに入院している患者は全員検査を行ったうえで病院内にとどまってもらうとしています。

新型肺炎コロナウイルス感染者50代男性の感染経路を調査

発熱などの症状が出た後も、2月3日から5日までは病院で診察など通常の勤務をしていました。

6日以降は休み、自宅で療養していたということです。

医師の周辺などで3人が肺炎のような症状を訴えていて、県が検査中とのこと。

この肺炎のような症状を訴えていた人物がもしかしたら中国人であった可能性もありますが、現在は不明です。

分かり次第追記します。

和歌山県の医師の感染が確認されたらしいが、もう、感染経路を追えていないのでは? 国内でのヒトヒト感染が進んでいる気がする。今まで以上に手洗いうがいをしっかりしないと。
亡くなった方も和歌山の医者も感染経路わからずか? 収拾つかなくなるんじゃないのか?
コロナウイルスいよいよな気がしてきたな…。 軽症、無症状の人がいるんだから持ち込まれてないワケがない。 どこで感染したかなんて絶対分からないでしょ。 和歌山の医師ですら自分の感染経路わかってないんだから。
和歌山で新型でとるやん てか、いきなり和歌山てどういう感染経路
都内の中国人を乗せたタクシー運転手の感染より、和歌山の医師の感染のニュースの方が怖いんですけど